石見銀山の玄関口-川本町からの島根観光、川本町観光、宿泊、特産品、食べる、地域情報の発信【PLUS M@X もっとかわもと】

泊まる-川本でゆっくりと宿泊
●ホテルおとぎ
●笹遊里
●旅館みかみ
●入澤荘
食べる-川本で美味しいお食事
●レストランおとぎ
●レストランいんふぉ
観光-川本の名所をめぐる
●ゆったり観光プラン
●音戯館
●悠邑ふるさと会館
●湯谷温泉-弥山荘
●川本の自然
●道の駅インフォメーションセンターかわもと
●川本のお土産
●川本のうまいもの特産
●がんばる!かわもと人
●地物新鮮野菜
●川本の特産品
●音楽の町、川本
●川本の歴史・伝説
●アクセス
●リンク
>>トップページへ戻る
plusmaxblog管理人のブログ
 
●川本の珍味
インフォメーションかわもとトップ川本の地物新鮮野菜レストランイベント情報
手づくり体験川本町、島根の観光プランインフォメーションセンター店舗紹介
大自然に囲まれた川本。川本町には、雄大に流れる江の川があり、そこでとれる鮎は絶品だといわれる。道の駅インフォメーションセンターかわもとには、シーズンになると江の川でとれた新鮮な鮎が売り出される。また、1年中鮎の珍味も販売されているので、鮎好きの方にはたまらない。川の幸だけでなく、山々に囲まれている川本は自然の味覚の宝庫。野生の猪肉、全国的にも有名なあんぽ柿、「おもっきりテレビ」で紹介されたえごまなども販売されている。
川の珍味
 

鮎の内臓と身をミックスし、塩漬けにしたもの。非常に珍味とされ、お酒の肴にはもちろんご飯のお供としても美味しくいただけます。また、川本の”うるか”は、他のものと比べて塩分控えめの減塩仕様で、どなたにも食べやすくなっております。

鮎の内臓を取り除き、丸々一匹煮込んだもの。甘辛く、じっくり煮込まれた鮎の身は柔らかく、骨も頭からガブリと食べられるほどです。


鮎を開き、内臓を取り出し、塩をして干したもの。軽くあぶっていただくと、普通の塩焼きとは一味違った鮎をいただけます。


生の鮎を”真空冷凍”することで美味しさを長期間保存できます。半解凍し、焼いてください。完全に解凍してしまうと、身が柔らかくなりすぎてしまうのでご注意を。

焼鮎は、出汁(ダシ)をとるのに最適。冬は雑煮やお蕎麦、夏はそうめんの出汁に使うと、鮎独特の香りが出て普段よりもワンランク上の味が出せます。また、出汁をとった鮎を甘露煮にすると、サクサクっとした食感の甘露煮が楽しめます。
山の恵み
 


えごまには、『α-リノレン酸』が多く含まれており、乳がんや大腸がんの予防、アレルギー体質の改善、心筋梗塞や脳梗塞、血圧の上昇を抑えるのに効果があると言われています。そんな『えごま』から丁寧に抽出した油は、サラダにかけたり、普段の料理にちょっと垂らしてみたりと様々な用途にお使いいただけます。
>>『川本エゴマの会』のページへ

自然豊かな川本で育った猪の肉は、豊富な脂肪と柔らかな肉質がウマイ!獣肉の独特な匂いや臭みがなく、焼肉やすき焼きにピッタリです。
お菓子・お土産
 

夏を彩るひまわり。栄養豊富な食用ひまわりの種子(ナッツ)を入れ、甘みを抑えたうすい塩味の低カロリー煎餅。

風味豊かな柚子が香る羊羹です。ご友人、ご近所さんを誘ってお茶のお供にどうぞ。

島根県、山陰限定のお土産を揃えております。旅の帰りに、島根の思い出をどうぞ。
手づくりの温かさ
 

雑草処理に困って羊を飼いはじめた川本町内の農家がありました。
その羊の毛を活用して、高齢者の生きがい、健康づくりを目的に
12年前『手紡ぎ工房・ダ・カーポ』が生まれました。
手紡ぎ体験、ニードルフェルティング教室なども開催しています。
お問合せは、道の駅インフォメーションセンターかわもとまで

長江寺の獏にあやかって、手づくり仲間が集まって2006年「きBAKUねっと」を結成し、地元の自然素材を生かしたバクグッズを販売。
『健康にぎにぎ』『お昼寝枕』等を共同で開発。
羊毛、木、陶芸、古布、和紙・・・
夢と元気をお届けする癒しのグッズです。
>>バクについて
>>バクグッズの販売はこちらから
 
川本町観光協会