再び自宅へと戻り、改めて自己紹介や見学を踏まえての質疑応答が行われました。 そして、お待ちかねのエゴマ料理の登場です。 竹下さんご夫婦自慢のエゴマ料理・田舎料理が所狭しと並び、皆さん一品一品を味わいながら頂きました。 また、この食事中に意見交換会としてエゴマへの取り組み、田舎で暮らす事、都会の人に味わってもらいたい事など、皆さんそれぞれの想いを語り合いました。
■すまし汁 魚のつみれに、刻んだエゴマの葉を浮かべた風味豊かな汁。
■果物