石見銀山の玄関口-川本町からの島根観光、川本町観光、宿泊、特産品、食べる、地域情報の発信【PLUS M@X もっとかわもと】

泊まる-川本でゆっくりと宿泊
●ホテルおとぎ
●笹遊里
●旅館みかみ
●入澤荘
食べる-川本で美味しいお食事
●レストランおとぎ
●レストランいんふぉ
観光-川本の名所をめぐる
●ゆったり観光プラン
●音戯館
●悠邑ふるさと会館
●湯谷温泉-弥山荘
●川本の自然
●道の駅インフォメーションセンターかわもと
●川本のお土産
●川本のうまいもの特産
●がんばる!かわもと人
●地物新鮮野菜
●川本の特産品
●音楽の町、川本
●川本の歴史・伝説
●アクセス
●リンク
>>トップページへ戻る
plusmaxblog管理人のブログ
 
エゴマ料理−レシピ集
 川本町特産のエゴマを使った料理の数々をご紹介します。
 普段の料理にエゴマを取り入れて、手軽に健康づくりしてみませんか?
 
●えごまドレッシング
 
<材料>
えごま油・・・1/4カップ
酢・・・大さじ2
昆布茶・・・小さじ2
こしょう・・・少々

☆混ぜ合わせた材料を、生・温野菜、焼き野菜等に掛けてお召し上がり下さい。
 
●きのこのえごま和え
 
<材料>(4人分)
しめじ・・・1パック
えのき・・・1パック
酒・・・大さじ2
えごま(粒)・・・大さじ3
マヨネーズ・・・大さじ3
しょう油・・・大さじ1
レモン汁・・・大さじ1
一味唐辛子・・・適宜

<作り方>
@鍋に、きのこ・水1/4カップ・酒を入れ、酒蒸しにする。
Aえごまは軽く煎りすり鉢で粗くすり、他の調味料も加え衣を作る。
B@をAで和える。お好みで一味を振り掛けてどうぞ。
 
●えごまの生春巻き
 
<材料>(4人分)
ライスペーパー ・・・4枚
レタス・・・4枚
えごまの葉・・・8枚
かいわれ・・・1/2パック
春雨・・・20g
エビ・・・4尾
焼き豚・・・4枚
スイートチリソース・・・適宜
(赤唐辛子・・・小さじ1/2、酢・・・大さじ1〜2、砂糖・・・大さじ2、塩・・・小さじ1/2、にんにくすりおろし・・・小さじ1/4)

<作り方>
@エビは茹でて縦半分に切る。レタス、焼き豚は千切りにし、春雨は茹でておく。
Aライスペーパーを水で濡らして、エビ・えごまの葉・レタス・その他の具材の順に載せ、包む。

☆ライスペーパーは、片面にサッと水をつける程度で良いです。皿などに移してラップで密封して、1時間ほど置いておくと柔らかく丈夫なペーパーが出来ます。
☆スイートチリソースは、よく混ぜ合わせた材料をレンジに1分掛けて沸騰させます。冷ましてから、生春巻きをつけてお召し上がり下さい。
 
●えごま団子
 
<材料>(4人分)
じゃがいも・・・4個
塩・・・小さじ1/2
片栗粉、玉子、えごま(粒)・・・適宜
揚げ油・・・適宜

<作り方>
@じゃがいもは、茹でて潰して塩をします。
A@を団子状にして、片栗粉・玉子・えごまの順に衣をつけ、180℃の油でカラっと揚げます。
 
●えごまスープ
 
<材料>4人分
えごまの葉・・・30枚
合挽きミンチ肉・・・150g
えのき・・・1パック
水・・・4カップ
しょう油・・・大さじ2
固形コンソメ・・・1個
片栗粉・・・大さじ2

<作り方>
@鍋に水を入れ、沸騰したら固形コンソメ・ミンチ肉・1cmに切ったえのき・しょう油を入れます。
Aひと煮立ちしたら、みじん切りにしたえごまの葉を加え、水溶き片栗粉でとろみをつけます。
 
●鶏のえごま揚げ
 
<材料>(4人分)
鶏もも・・・300g
酒・・・大さじ3
五香粉(ごこうふん)・・・小さじ1
塩、こしょう・・・適宜
片栗粉、えごま・・・適宜
揚げ油・・・適宜

<作り方>
@鶏ももは一口大に切り、酒・五香粉・塩・こしょうをまぶして10分置きます。
A@に片栗粉とえごまを混ぜた衣をつけ、180℃の油で揚げる。
 
●えごまラーメン
 
<材料>(4人分)
ラーメン(市販のもの、しお又は味噌)・・・4人前
青ネギ・・・適宜
えごま(粒)・・・大さじ5
バター・・・30g

<作り方>
@えごまは煎ってすり鉢でしっかりすり、常温で柔らかくしたバターとあわせて“えごまバター”を作ります。それを、ラップで包み棒状にして冷やし固めておきます。
Aラーメンを作り青ネギを散らしたら、4等分した“えごまバター”を載せます。
 
 
 
川本町観光協会